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中国で勝ち抜くための知的財産保護戦略セミナー・IPPSA設立発表会を東京にて開催
来源:IPPSA 发布日期:2017-05-19

2017518日、「中国で勝ち抜くための知的財産保護戦略セミナー/一般社団法人 日中知的財産保護戦略連盟(IPPSA)設立発表会」が東京・TKP新橋カンファレンスセンターで開催されました。

経済産業省、JETRO、アリババ集団およびフォーチュン・グローバル500企業等100社を超える日本著名企業、業界専門家、日本および中国の法律サービス機構の代表が今回の会議に参加しました。
 

理事長川又啓氏、CAASA専門家薛淑蘭氏、会長程永順氏、黒瀬IPマネジメント管理代表黒瀬雅志氏、アリババ集団プラットホーム管理安全運営専門家張文軍氏、IPHOUSE高級副総裁鐘鳴氏、杭州利他科技有限公司総経理姚春琴氏が基調講演を行いました。

その後、黒瀬雅志氏が座談会セッションの司会を担当し、程永順氏、高級専門家顧問任剛氏、秘書長張小娟氏、アリババプラットホーム管理ブランド保護アシスタントマネジャー謝瑜芳氏および鐘鳴氏がアリババプラットホーム規則の実際の運営状況、OEM生産模倣品輸出問題、信用中国の非誠実行為に対する規律効果、専利行政執行の強化等の内容について、深い議論が行われました。

日本の知的財産界の権威である特定非営利活動法人21世紀構想研究会理事長馬場錬成氏は今回のセミナーについて「とても有意義な討論でした!」とのコメントを発表されました。